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以前こちらの記事で、高齢者の見守りにはセコムよりアルソックがオススメという話をしました。

今回はアルソックの高齢者向け見守りサービス「HOME ALSOK みまもりサポート」についてご紹介します。

今回、実際に高齢者にアルソックの見守りサービスを利用している(していた)方に、体験談を寄せていただくことが出来ました。

現在、alsokの高齢者の見守りが気になっている方の参考になれば幸いです。

⇒ALSOKみまもりサポートの詳細・申し込みはこちら

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アルソックの見守りサポートを利用したことがある方の口コミ・評判

口コミは全て、自社で応募したオリジナルのものです。

また各々の口コミによって費用は変わりますが、アルソックはとにかくオプションが豊富で、見守りセンサーや緊急通報ブザーなどの有無によって料金が変わってくるためです。

そのため、アルソックの見守り費用については参考程度にしてください。

ホームアルソック見守りサポートの、お買い上げ長期使用プランを利用しています。オプションで見守り情報提供サービスもつけています。
使っている感想ですが、祖母が室内で転んだ際に動けなくなり、アルソックに祖母の様子を見に行ってもらったことがありました。そしてその際に、サービスの一環として病院まで祖母を連れていってくれました。そこは対応も、早くメリットだと思います。
ホームアルソックみまもりサポートを利用しました。叔母はアルソックの人がいつでも駆けつけてくれることを理解し、1日に3回以上呼ぶことがあり、警察に通報することはなくなりました。その都度駆けつけた警備員さんが丁寧に対応してくれていたことが、とても印象的です。
アルソックの見守りサポートをレンタルプランで利用しています。費用は母が契約しているので正確ではありませんが、工事費が13000円位、毎月の費用は3000円前後だったと思います。レンタルプランなので、思っていた程かからずに始められました。
利用前は、万一の際のSOS発信ボタンを常に身に着けていなければ、いざという時役に立たないので、外出時には外したり、入浴の際は手の届くところに置いたりがきちんと継続してできるか少々心配でした。それでも母なりにこの発信機が自分の安全を守ってくれていると思うのか、きちんと管理しているようです。逆にこの習慣ができなくなった時は、一人暮らしに黄色信号が灯りだす頃かなと思っています。
見守りサポートを頼んだ目的は、本人が異常を感じた際のSOS発信や、倒れた時には半日トイレのドアが開かないと、15分ほどで駆けつけてくれるサービスのためです。それ以外に、離れた家族からでも異常を感じた際に駆けつけを依頼できるというものでした。1回3000円の有料サービスですが、夜間に何度電話しても繋がらないなんて事が起きた場合、半日もトイレのドアが開くか待ってはいられないですし、遅い時間に近隣の方に声掛けをお願いするのもはばかられる様な時に、すごくありがたいと思います。
他にもボタン一つで健康相談ができ、先日はワクチン接種の後に体調が悪くなり、かかりつけ医も休診日で利用させていただき安心したようです。今のところ見守りサポートは母の生活の一部となり、おかげで離れた子供たちも安心していられます。
アルソック”みまもりサポート”を利用し、離れて暮らす母親を見守るサービスを利用して、安心して生活できるよう、アルソックに相談しました。みまもりサポートにかかった費用は、長く利用する目的なのでお買い上げプランに決め、月額費用は1,870円、工事費は13200円、機器費用は52,800円です。ペンダント型非常押しボタン、火災監視、みまもり情報提供サービス、ライフリズム監視サービスなど、全て安心できるようなプランで申し込みを行いました。
デメリットは最初に買い上げをするので、初期投資が少し高いです。メリットは安心して生活するためのプランなので、離れて暮らす母の様子がわかるのでアルソックの対応は素晴らしいです。
利用したのは「HOME ALSOK みまもりサポート」です。義母はナースが常駐する「ヘルスケアセンター」に時どき健康相談もしていたそうですが、その際、右体躯のしびれが脳梗塞の前駆症状ではないかと指摘されたのが現実になり、再び発作を起こし、緊急ボタンを押してガードマン経由で救急搬送、そのまま入院・手術となりました。
現在、義母は施設にいるため、「HOME ALSOK みまもりサポート」の契約は解除しましたので、利用は半年ほどでした。料金はコントローラー(健康相談と緊急時の通報装置)のレンタルなどでひと月3000円ほどでした。緊急時のガードマンの出動の際に対して3000円ほどの請求が来たくらいでした。利用期間が短かったためデメリットは特に気が付きませんでしたが、義母はたびたび「ヘルスケアセンター」のお世話になっていたようです。
みまもりサポートのレンタルプランを利用。機材はレンタルのため月額で2750円、工事費で13200円が掛かりました。
メリットは私達家族も駆けつけるのですが、車で40分程掛かるため、それよりも早く駆けつけて貰うために導入しました。私達への連絡は電話が主ですが、こちらはボタン一つで連絡が行きます。私達にもメールなどで連絡が来るので、直ぐに分かるのも助かりました。
デメリットは、あれもこれもとオプションをつけるとかなり高額になります。大叔母に認知症はありませんでしたが、外出時に外出ボタンを押し忘れてしまい、出動して貰った事もあります。利用する人の認知症の度合い(きちんと操作出来るか?など)を把握しておかなければ、誤作動やレンタルした機材の紛失に繋がるのもデメリットかも知れません。
母が亡くなり一人で生活をするとのことで一人では心配なので、いろいろと検討して、機能の良さからアルソックを選びました。
見守りサポートを利用しています。工事費が13,000円くらいで、月々3,000円です。簡単に生活の状況を見ることが出来ますし、他にも緊急連絡などもボタン一つででき、高齢者でも簡単に操作が出来るのがとても良いので、毎日、暇があればスマホで確認をしています。
何かあればすぐにアルソックが駆けつけてくれるのが、とても安心していられるものだと思っています。


>>ALSOKの詳細・申し込みはこちら<<

HOME ALSOK みまもりサポートというプランを利用しました。初期費用として7万円程度かかり、その後は月額2000円程度の料金で利用しておりました。
実際に使ってみたところよかったと思うところは、24時間いつでも対応していただけるところです。母も高齢になり、持病を含めて体調が悪くなることが多かったので、その際に何度か駆けつけてもらい助かったという話を聞き契約していてよかったなと感じました。
認知症になってしまった祖母を家族で預かる為に、祖父とは別々に暮らすことになってしまったので一人暮らしになってしまう祖父を見守る為に必要になりました。性別は女性で、年齢は83歳になります。関係母親がたの祖母になります。
プランはゼロスタートプランを選択し、初期費用をかけないように初められるプランに致しました。相談ボタンを押すだけで、24時間ALSOKヘルスケアセンターとつながりますし、ヘルスケアセンターには看護師資格を持つスタッフが常駐してくれているみたいなので、ちょっとした体調の変化もいつでも相談できるので安心出来ます。
普段生活する部屋にセンサーを設置し、利用者の動きを感知してくれて、定期的にセンサーの状態を通知する『定期連絡』、異常時に通知する『異常通知』、決まった時間の通知と異常通知を併用した『定刻連絡』があるので1回1回連絡をとって安否確認をしなくても状況を把握出来るのがとても良いところです。

祖父が他界し、祖母が一人暮らしを始めたのをキッカケに依頼しました。93歳の女性、私のおばあちゃんです。スマホなどを渡したりしてみましたが、93歳の高齢では使いこなす事は難しく、何より電話を持ち歩く習慣がないのでスマホの意味があまりなかったです。いつまで使うか分かりませんでしたが、祖母に長生きしてほしいという想いを込めて、お買い上げプランで導入しました。初期費用や工事費などが7-10万程度掛かりましたが、毎月の諸経費は3,000円前後だったと思います。
93歳のわりにとても元気で、こんなの要らない、監視されているみたいで嫌だと初めは設置に大反対でした。しかし、サービスを使って安心できる私たち孫の気持ちを理解してくれて、孫のためだと数ヶ月後は認めてくれました。とはいえ、本人も少なからず心配もあったようで、何かあった時はすぐに、いつでも駆けつけてくれる人がいる事、環境に安心しているようでした。家族の不安、本人の不安を解消できるサービスです。
田舎の実家に1人で暮らす78歳の母です。足腰が不自由で、トイレに行くだけで転倒し、骨折していることがありました。幸いにもその時は兄が訪問したため発見が遅れずに済みましたが、今後の母の一人暮らしが心配になり、利用しました。
ホームアルソックの、お買い上げプランを利用しました。工事費13,000円ぐらいと、機器費が52,000円程度と初期費用がかかりましたが、10年先を見越しての長期利用をしたいと思い、月額費用1,870 円と月額費用がお得なこのプランを選びました。
相談、緊急ボタンの2つがあり、用途に応じて呼ぶことを母に説明しましたが、あまり使うことはありませんでした。個人的にはペンダント型の機器が気に入っています。転倒してその場から動けない母が呼びやすく、すぐに駆けつけてくれるので安心です。
田舎で、ご近所も退去者が相次いでいる地域です。隣の人を呼ぶだけでも難しい田舎の地で、母の身に何か起こった時駆けつけてくれる存在は頼りになります。病院から退院後、自宅に戻って1人暮らしを再開する母にとって、すごく心強いサービスでした。

最近一人暮らしになった85歳の母。2021年4月、契約しました。私は、6人兄弟で他の兄弟の家から車で片道30分かかるところに住んでいます。私自身は、海外に住んでいるので、すぐに行ける距離では無いので、契約しました。
ボタン1つでALSOKが駆け付けてくれて、24時間いつでも健康相談ができるプランにしました。私たちは、オプションで 火災・ガス漏れ等監視も追加しました。電話回線さえあれば、どこの家でも無理なく設置できます。コントローラーと電話回線の接続も別に普通の配線と変わらず、まったく大掛かりなものではありません。
それでいて設置工事費込みで 月額2960円でした。また、窓にALSOKのシールを貼ってもらえます。強引な勧誘員、悪徳な詐欺師なども玄関のALSOKシールを見たら退散するのかなと思っています。1ヶ月で3000円ほどで安心を買えるなら、安いもんだと思い、ALSOKみまもりサポートは、私たち兄弟と母、亡くなった父にとって大きな安心となりました。
実家に住む76歳の母です。父が他界後、問題なく生活していましたが、私の仕事中に「父の兄の息子が私の家を荒らしに来る。」と度々電話をしてくるようになりました。食事や入浴は宅食サービスやヘルパーを使っていたため問題はありませんが、母の日頃の見守りに不安を感じるようになりました。
アルソックの高齢者見守りゼロスタートプランを利用しました。月額2,970円で、初期費用がかからないため、お試し感覚で利用開始しました。
相談ボタンというものがあり、母がそれを活用して相談をするようになりました。すぐ駆けつけてくれるという安心感からか、頻度も減っていきましたし、母も落ち着いて生活している様子が見られるようになりました。
私のいとこが実際に荒らしに来ることがあったのかは謎ですが、ご近所にも見守りや警備を徹底していますよという警告になって良いかなと感じています。月額数千円でこのようなサービスが受けられるというのであれば、継続していきたいなと考えています。

以上、ALSOKの高齢者向け見守りサービスの体験談でした。

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